やっかいごと その3

前回の続き

 民間で消費者のトラブルを相談できる所(以降Sとします)へ電話をし、相談内容を説明して直接アポイントをとって行きました。公共もあるが時間も限られ平日ぐらいしかやっていないので埒が明かないので民間なら24時間やっているので仕事帰りに行く事も予約が可能です。相談は無料で電話もフリーダイアルなので同じようなことが起こっている人は是非相談してください
 当日になり内容説明し今までのDの契約書、領収書、名刺、Dのパンフレット、特典該当内容を説明したもの完済証明書などありとあらゆるものを提示をして経緯を説明しました。Sによるとこうゆう事例は初めてだったので以降有料になるが調査することになった。その間にもDから今後のことについての電話らしきものがかかっていたが、すでに取り合わないようにしていたため勝手に進めないようにしておいていた。これはSの調査が無駄になる外に微量の金額しか戻って来ないことや悪質だと手数料を高額問わず請求される恐れがあるからだ。Dも取り合わないことが知ったためか第三者から金銭トラブルの解消する都合のいい手紙がきた。すでにSに相談調査しているため当然無視した。そのこともSに相談したところ、正解で宛先も記していなく携帯番号のみ記していなく実体がなさそうだし二次被害にあう恐れが大いにあるからだ
 調査が終了して報告があった。Dは自分でも何度も現地に入ったため実体があるのは知っているが、今まで何度も業務内容が変わっていたり、住所も転々していることも知り、現在のGの所になって落ち着いているのではという判断をした。諸々の調査の詳細は省略することにする。
 次に退会を趣旨とした内容証明を発行することになった。司法書士が書く文章であり法律に基づく物で相手の行動をうかがうのに必要なものである。完済したのにそう言った担当者を辞めさせるとか返事や何も返さないも一種のアクションだということになる。結果は調査するというまさしくその場しのぎの姑息な返事のみ返ってきた。暫く経ってもその場しのぎの返事のため結果が来ないので次のステップに進んだ。うちの会社でも1週間以内に調査結果を出すのに
 おまけだがどれぐらいの返済が来るか預貯金の調査もオプションであるということだ。一行あたり数万後半でやるそうだ。あればそこから取れるということだし、なければやりにくくなるしよきんにしていなく現金でやっていること(タンス預金みたいなこと)にもなる。

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